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マジョリカとヨーキーズのブログ
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プロフィール
HN:
マジョリカ
性別:
非公開
職業:
ヨーキーズの世話係?
趣味:
ヨーキーと戯れる
自己紹介:
ヨークシャーテリアが大好きなマジョリカのブログ
不定期ですが仔犬の出産情報もあります。
【動物取扱業】
CHERRY STONE犬舎 
第61-0049号
有効期限
平成34年3月19日
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2019/01/05 (Sat)
新年が明けて5日も経ってしまいましたが あらためまして


明けましておめでとうございます。

なかなか更新しないblogですけど

今年もどうぞ宜しくお願い致します。


正月中 娘が旅行に行きました。

3日程家を留守にしたのですが

娘が帰って来たときの

ヨーキーずの反応が様々でした。


娘を誰よりも愛している子がいて

きっとその子は大歓迎するかなと

思っていたのですけど…


なんと名前を呼ばれても行かない!

抱き上げても目線を合わせない!?

挙げ句の果てに下ろして欲しいと

訴える始末(笑)


いつも仕事から帰って来たときは

ベタベタでkissまでするのに

余程怒っていたんでしょうね!?


人と暮らしていると

犬もまた感情表現が豊かになりますね。


見ていて本当に面白いです。

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2018/12/28 (Fri)
先日の事です。

おばあさんヨーキーの頭を

ナデナデしていると、

暴走してくる集団が…


これは危険!!

逃げねば!

と思って瞬間


おばあさんヨーキーの体の上を

まるで競馬の障害物のように

キレイに飛び越えて行きました。


あっという間の出来事です。


物凄くキレイだったので

動画に残して起きたかったのですが、

時既に遅し!


それから二度とやってはくれません。

本当に残念です。


ヨーキーずとの暮らしは

そんなあっという間の出来事が

たくさんあります。


私の記憶力は大した事はありません。

出来ることなら何らかの形に

残して起きたいのですが…

不可能に近い!!


携帯を構えると

何故か皆固まってしまうし

面白い画はなかなか撮れません。


記憶に留めるしか

方法はないのでしょうか?

2018/11/05 (Mon)
悲しみの中にいます。

3月に虹の橋に送ったばかりなのに

また一つお別れしなければ

ならなくなりました。


よりによって11月1日 犬の日


私の腕の中で大きく息をして

静かに息を引き取りました。

予想もしていなかった別れ


逝っちゃダメ!!

戻って来て!

何度も何度も呼び掛け

1度は戻ってきたかのように思えたけど…ムリでした。


まだまだ悲しくて

今まで何十匹と見送ってきたけれど

慣れる事など出来ません。


なぜならその命は

この世に一つしかない

大切な命だからです。


1年に2つの命を送り

私も一緒に行ってしまいたいと

思ってしまいました。


でもここにかわいい子達がいます。

私を見つめるいくつもの命達


いつもは名前を呼んでも

すぐには来ない子までもが

私におどけた仕草をしています。


この子達のために

私は今も生かされていることを

心して頑張らねば!


悲しみは消える事はないけど

この子達のために笑顔になろう。


2018/10/24 (Wed)
寒暖の差が激しいこの頃
なんだか身体がだるいです。

そんな中娘が孫を連れてやってきました。
今回は何故か連泊していきました。

怒涛の3日でしたよ!!!

しっかり歩くようになって
もう起きている間は黙っていない。
あちこち探検隊です。

いたずら出来るものはないかと
探し回るものだから
もう大変です。

前日から危ないものは上にあげ
片付けたはずだったのですが
子供の目線になってなかった。

あれこれ大変な日々でした。

そんな中でこんなほんわかした瞬間がありました。

お昼寝から起きて
主人の膝に抱かれている孫を
恨めしそうに眺めていた主人大好きっ子

でも我慢できずに少しでも近くに触れていたいらしく
こんな状態になりました。



もうその控えめなところ
一生懸命我慢しているところ
愛おしくなってしまいました。

思わず抱きしめてあげたくなったのですが
私に抱きしめられるより
主人に抱きしめてもらう方が嬉しい子なので
私もぐっと我慢しましたよ。

さてさてもう少しBlogに載せたいことがあったのですが
文章が出てきません。
こんな時は どうすればいいのでしょう?

パソコンに向かってうなってる私です。

犬の出産についてなのですが
初めての時は その子がどういう出産をするのか
判らないのはのは当然ですが

一度出産させたことがある子に関しては
ある程度予測が付くはずですよね。

まあ人間もそうですが毎回同じとは言えないですがね。

それでも 最初の出産が帝王切開であったり
吸引が必要な出産であったり
異常分娩であったりした場合
私なら 二回目はありません。

わが家で出産することなく
余生を送ることになります。

しかし それでも何度も出産させるブリーダーがいます。
犬は出産マシーンではありません。
可愛がっている振りをして
こんな事を続けている有名なお方もいる事
歯痒いです。
2018/10/08 (Mon)
先日放送された

志村動物園のスペシャル

皆さまはご覧になられたでしょうか?


我が家は動物の番組は大好きで

よく観るのですが

なんだか納得出来ない事が

ありました。


レスキューされている方と

嵐の相葉ちゃんが

ブリーダーの所からプードルを

レスキューしてきて

トリミングするという場面で


「虐待もしないけど、可愛がらないのがブリーダー」


ちょっと待った??

そう言うブリーダーもいるのは

確かです。


でも全てではありません??


私の知る限り

私の周りのブリーダーさん達は

本当に可愛がっています。


個々の性格を把握していて

それぞれに対応する細かな気配りも

しています。


知り合いのブリーダーさんのお宅に

お邪魔すると

どの子も生き生きとした目で

私を見つめてくれます。


志村動物園に出演していた

あの方は何をもってあんなことを

言ったのでしょうか?


私には理解が出来ません??


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