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マジョリカとヨーキーズのブログ

更新する元気がなく 放置しておりました。

今年は本当に災害が多くて
尊い命が奪われてしまい
言葉が出ません。

いつどこで起きるかわからない状態で
何をすればいいのか?
為す術もなく ただただ呆然とするだけです。

気持ちが 毎日の事についていかず
体調が優れません。

毎日の事 家事をダラダラとこなし
なんとかなっている私です。

そんな中
わが家のヨーキーズは
いつも私に寄り添ってくれます。

その体温が その鼓動が
私を優しく包んでくれます。

本当なら私がこの子達を守らなければいけないのに
私に守られています。
このままではいけないのに
何もできずにいます。

本当に情けない限りですが
今少し このままでいさせて下さい。


私がもう少し元気になるまで・・・
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今月は 娘が孫を連れて遊びに来るのが
少し多くて・・・
ゆっくりとBlogを更新する時間が
なかなかありません。

歩き始めたのを良い事に
いたずらも始めて
かなり大変です。

帰った翌日は ヨーキーズと一緒に
疲れてゴロゴロしております。

わが家のヨーキーズ
孫に対して かなり気を使っているようです。

攻撃の対象ではない事
守らなければいけない対象だと言う事
わかっているのでしょうか?
定かではありませんが・・・。

まあこれがいつまで続くのか
わかりませんから
その都度 気を引き締めて
眼を放さないようにしなければなりません。

それが故に 正直手放しで
孫が可愛いと思えない自分がいたりします。
なんででしょうかね。

可愛いのは確かなのですが
疲れ切ってしまう私もいて
複雑です。

携帯を向けると
勝手にポーズしてくれる孫
写真を撮られ慣れているようです。

そこで私も一枚


歩いてる姿を撮りたいのですが
なかなか難しくて 
お座りしている姿を撮ってみました。
帰省先の小型犬、昼寝していた赤ちゃんにかみつく…睾丸砕けて摘出手術
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00010000-yomidr-sctch

この記事を読んで驚いてしまいました。
わが家も 犬と暮らしていて
尚且つ 娘が孫を連れてやってきます。

いつ何時 事故が起こるかわかりません。

幸い 今までそのような事故は起きてはいませんが
気を引き締めて対応せねばなりません。

昨日我孫は 1歳のお誕生日を迎えました。
数歩ですが歩けるようにも成ってきました。
これからどんどん行動範囲が広くなります。
もっと気を付けなければいけませんね。

とここまではいいのですが・・・


小児科医の先生
こんな事故が起こらないように
犬に口輪を着けるなどの対策が必要だと
おっしゃっているようですけど


それってどうなんですかね???
確かに人間の子供を
危険から守るのは大切な事です。

がしかし
赤ちゃんが 子供が来る度に
口輪をされる。

どんな学習をしますでしょうか?

犬のストレスはどうなるんでしょうか?

私にはそちらの方が危険なような気がします。


随分と更新が滞っておりました。
ドタバタしていたこともあり
また暑さに負けてしまって
ダラダラとしていたこともあります。

そして一番は
西日本豪雨であります。

あの日から連日の報道に
あまりの被害の大きさに
他人事には思えず
何を語ればいいのだろうと
悩んでおりました。

被害に遭われた方達
この暑さの中でどれほど大変か
考えても想像を絶する状態なのだと
思います。

少しずつでも 今までの暮らしに近付きます様に
切に願っております。

先週の土曜日から 
娘が孫を連れて泊まりに来ました。

日曜日 友達の結婚式にお呼ばれしていて
私達夫婦に孫を預けるために

怒涛の半日でした。

今日は少し長めのお昼寝をして
体力回復をしておりました。

孫の面倒を見ている間
ヨーキーズに変化がありました。

私に甘えてこないのです。
これはヨーキーズなりの遠慮なのでしょうね。
なんだか余計に愛おしくなりました。

今日は孫がいないので
思いっきり甘えてきています。
可愛い子達です。
深夜の更新です。
ほんのちょっと愚痴と言うか
日頃から思っていることを少し
書いてみたいと思います。

繁殖をしていると
年齢的な事以外にもいろんな理由で
繁殖を引退する子が出てきます。

そして世の中には
そんな繁殖を引退した子を里子に出す方も
います。

確かに犬舎で世話をする頭数には
限りがあります。

がしかし だからと言って
繁殖者の為に 体を張って
出産して 子育てした親犬を
里子に出す。

どうなんでしょうか?

確かに 世話ができずに
ケージの中に入れっぱなしよりは
可愛がってくれる人のところで
余生を送った方が幸せなのかもしれません。

でも 繁殖者の責任
ないのでしょうか?

わが家は細々と繁殖をしていますが
どの子も わが家で余生を送ります。

出産をしない時も 出産に不向きだったとしても
歳を重ねて 出産できない場合でも
わが家で 最期まで責任をもって
お世話を致します。

それが使命だと思っているからです。

どんな理由を付けて里子に出したとしても
責任を逃れているように思います。

そんなわが家 現在老犬の館になりつつありますが
それはそれで良いと思っております。

老犬達は ペットとしての余生を楽しんでおります。
残りどれくらいなのかわかりませんが
どの子にも変わらぬ愛情をかけて
その時その時を大切に過ごしたいと思っております。

少しと言いつつ長くなってしまいました。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
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プロフィール
HN:
マジョリカ
性別:
非公開
職業:
ヨーキーズの世話係?
趣味:
ヨーキーと戯れる
自己紹介:
ヨークシャーテリアが大好きなマジョリカのブログ
不定期ですが仔犬の出産情報もあります。
【動物取扱業】
CHERRY STONE犬舎 
第61-0049号
有効期限
平成34年3月19日
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